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2014年4月11日金曜日

初めてのイスラエル派遣\(^o^)/

エジプトはシナイ山で主に仕え
エルサレムのオリーブ山で礼拝をささげました。
イエス様が留置された場所(鶏鳴教会)
園の墓
ペンテコステの間
黄金門(地上再臨の時、イエス様は再びこの門を通って来られる)マラナタ!
オリーブ山の頂上のホテルに宿泊
石焼の恵みに預かりました。
ガリラヤで一週間ゆったり祈り込み!
2週間半の派遣ならではでした☆
ロン・ビーチ・ホテル
湖畔が近くに感じる簡素なフェンスでした。
5つのパンと2匹の魚 少年が持っていたわずかな食物で、5千人以上もの方々のお腹を満たす奇跡をイエス様はなされましたヽ(^o^)丿
ガリラヤ
ローマはコロッセオ
コロッセオでの礼拝
モスクワ 赤の広場
初めての海外宣教派遣は、モスクワ経由のエジプト・イスラエル・ローマという派遣でした。

神様の計画というものが一人ひとりにあると聞いた時、神様は一体どんなご計画を私に持っておられるのだろうかぁとワクワクしたものでした。それがどんなであれ、私にとっては最高で最善の計画であると信じて疑わなかったんですね。今思うとこれこそ神様の恵みでしたヽ(^o^)丿

まさか海外!しかも遠くイスラエルへ導かれるとは考えもしていませんでしたが、本当に神様が導いておられるのなら道は必ず開かれるのだろうし、神様が語られていない(自分でそう思い込んだだけ)なら開かれないだろうと考え、とにかく祈って行けるところまで踏み出して行っただけでした。

が、聖所から流れ出る水ミッションのルートが開かれることとなり、会社も18日間の長期休暇を頂くことができる奇跡を体験!休暇においては信仰が試されたから喜び感動も一入でした。

人間的にはこれ以上不可能というような壁を前にもう無理なのではと何度も思いました。でもその度に祈り神様のところへ行くと、最初に語られた導きの言葉に立ち戻ることができ、それではもう一度祈ってみようと祈ると新たな導きが与えられ、不思議と道がそのように開かれてしまうという事の連続でした!

まだ歩んだことのない道を安全に通って行く最初の一歩でした☆

今もって、その道が続いているのですが、神様と共に歩む道は面白くて安全で最高の道であるなぁ☆と思います。恵みにより頼みつつヽ(^o^)丿


神学校への導き①・・・・・・神学校への導き② ・・・・・  つづく・・・神学校への導き③

2012年12月8日土曜日

ECIのデビット牧師来日

第7礼拝でのご奉仕の様子
成田エックスプレスのホームにて、ご奉仕をありがとうございました!!!
今週の12月2日(日)、東京アンテオケ教会にて、既に来日されておられたケンジントン教会牧師でECIのメンバーであるデビット・アディオラ牧師が2回のご奉仕をしてくださいました。夜の第7礼拝では、イスラエルに関する(ECIとサンレモ会議の事柄についても)セミナーをしてくださいました。

昨日がその授業の日でセミナーを伺うことができました。デビット牧師も教会の方々と共に毎年イスラエルを訪れているそうですね!!!導いてくださった神様に心から感謝致します。

尚、本日は新井宏二先生の神学校の授業「聖書神学講座」が始まります。

2012年11月26日月曜日

TLCCC写真ニュースより

ECI委員長Tomas Sandell牧師より、祈りの課題が届きました。
ECI代表団はNYの国連本部を訪問しています。11月29日(木)に国連で一方的にパレスチナ側が主張する国家が承認されるかどうかの投票が行われるからです。パレスチナはエルサレムを分割し、旧市街にイスラムのパレスチナ国家を樹立することを提示しています。国境は一方的に決めるものではなく話し合いで合意すべきものであります。
私たちの願いは、国連大使の方々にこの投票の意味を語る機会が多く持たれますように、外交官の中にはユダヤ人、イスラエルの土地について神さまの言葉が何と語っているのかを熱心に学んでいる方々がいます。この問題に対して正しい判断で投票することが出来ますように、お祈りいただけますようによろしくお願いいたします。

2011年10月3日月曜日

Pray for the peace of Jerusalem

 Yさんのイラスト
昨日の礼拝では、エルサレムの平和のための祈りがなされました。
また東京アンテオケ教会では、
5大陸を中継で繋いで祈りの時が持たれました。

エルサレムの平和のために祈れ。
詩篇122:6

兄弟たち。私はあなたがたに、ぜひこの奥義を知っていていただきたい。それは、あなたがたが自分で自分を賢いと思うことがないようにするためです。

その奥義とは、イスラエル人の一部がかたくなになったのは異邦人の完成のなる時までであり、 こうして、イスラエルはみな救われる、ということです。

こう書かれているとおりです。「救う者がシオンから出て、ヤコブから不敬虔を取り払う。これこそ、彼らに与えたわたしの契約である。それは、わたしが彼らの罪を取り除く時である。」

彼らは、福音によれば、あなたがたのゆえに、神に敵対している者ですが、選びによれば、先祖たちのゆえに、愛されている者なのです。

神の賜物と召命とは変わることがありません。
ローマ人への手紙11章25-29


神様が愛された都
エルサレムに
真の平和がもたらされますよう願い
祈ります。

2011年9月26日月曜日

エルサレムの平和を祈る

10月2日(日)、世界のエルサレムの平和を祈る働きに協力します。

朝の富士フィラデルフィヤ教会での主日礼拝、午後の磐田での静岡教会の礼拝、夜の函南での夕拝でお祈りします。



エルサレム、それは、
よくまとめられた町として建てられている。

そこに、多くの部族、主の部族が、上って来る。
イスラエルのあかしとして、
主の御名に感謝するために。

そこには、さばきの座、
ダビデの家の王座があったからだ。

エルサレムの平和のために祈れ。
「おまえを愛する人々が栄えるように。

おまえの城壁のうちには、平和があるように。
おまえの宮殿のうちには、繁栄があるように。」

詩篇122篇3-7節