2013年3月27日水曜日

特別賛美

とりなしのお祈りを心から感謝します。

召天式では、静岡の賛美隊が立ちました。1曲だけでしたが心からの賛美をささげることができ、神様が臨んでくださいました。子供ちゃん達が前に行きたい!!!と言ったそうで最前列の席で聞いてくれていました。

火葬前式での賛美にも深いご臨在を注いでくださり、式を最後まで導いてくださいました。

受難週の日曜日に召され、受難日に召天式が行われたことにも神様の深い意味と計画があるのではないかと思わされます。病床の中でイエス・キリストを救い主と信じ、永遠に神と共に歩む命をいただいて天に帰ることができ本当に良かったと思います。再び天でお会いしましょう。


「まことに、彼は私たちの病を負い、私たちの痛みをになった。だが、私たちは思った。彼は罰せられ、神に打たれ、苦しめられたのだと。 しかし、彼は、私たちのそむきの罪のために刺し通され、私たちの咎のために砕かれた。彼への懲らしめが私たちに平安をもたらし、彼の打ち傷によって、私たちはいやされた。」イザヤ書53章3-4節

イエス・キリストの十字架の贖いの恵みを心から神様に感謝します。